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  • 2007年06月 の記事一覧

2007年06月30日(土) 記事No.7401


今日は義兄の家でお呼ばれ。



1.酒は、

①関谷醸造 蓬莱泉 空 純米大吟醸
 吟香があり、軽い甘さの入り口の後滑らかなバランスの取れた味が広がる。蓬莱泉の矢張り代表である。
 
 




②関谷醸造 蓬莱泉 吟醸工房 夢山水 純米吟醸
 昨年9月の収穫祭の生酒。甘さのある広がりのある味は蓬莱泉の味。家庭用冷蔵庫の熟成のためか、後口は軽い苦味系。



③西田酒造 田酒 純米大吟醸 百四拾
 吟香有り。バランスの取れた味で偏りを感じさせない。酒米が華吹雪とかで山田錦より酸とふくらみが抑えられ、スッキリしているが、味は薄くはない。コストパーフォーマンスの良い酒である。


 





2.ご馳走は、

・舟盛り
  かんぱち、まぐろ、あわび、さざえ、甘エビ、鯛、鳥貝、鰹、うに、鮭


 




・枝豆
・ジャンボエビフリャア
・だし巻き卵
・鶏肉のソテー




 


・にぎり寿司
 鮪トロ、赤身、サーモン、甘エビ、紅ズワイ、烏賊、ホタテ、かんぱち、煮穴子、いくら


 




・沢庵漬け物
・赤だし



ご馳走と銘酒の接待で幸せな一日であった。


 

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2007年06月29日(金) 記事No.7402

東京地裁は、ブルドックの買収防衛策を容認した。



鹿子木康裁判長は「買収防衛策を決議した株主総会の判断が明らかに合理性を欠くとは認められず、著しく不公正ではない」として、スティールの申し立てを却下し、「現経営陣と買収者のどちらに経営を委ねるべきかは、双方の提案などを踏まえながら最終的に株主が判断する」と判示した。「特定の買収者による経営支配権の取得が企業価値を損なう恐れがあり、対抗手段が必要との判断は、総会に委ねられるべきだ」とした。
 ファンドによる増配要求や買収防衛策は、全敗した。
TBSの総会でも楽天は完敗した。似非ウオール街ごっこは止めて、まっとうなビジネスを行うべき。



 個人株主は、自分だけでなく、会社の経営に対しても真摯であることが、今年の総会で証明された。



 個人に比べ元公安調査庁長官のお粗末にはあきれる。この手の金欲、物欲、地位欲の亡者が組織の長を勤めるのが散見されるのは困ったこと。公私のけじめの付かない人間は長の地位に付けないようにしよう。組織のトップは、そうするべきである。


 

(16)時事・世相 |  トラックバック(0) |  コメント(0) |  記事を編集 | 

2007年06月29日(金) 記事No.7403

ブログを初めて、1ヶ月経過したが、コメントもトラックバックも、風俗もしくはいかがわしいものが多い。
ブログ仲間の普通のコメント、トラックバックは歓迎だが、エロ・グロものは汚らわしいので即、削除している。



先日、ハンドルネームとURLだけコメントに記載してあった。
URLを辿ると、□□□.□□□.cnというところへリダイレクトされた。画面は真っ白、いかがわしく、危険なので即刻削除した。



効果はなくとも、宣言する。
風俗、その他社会的に見て、適切でないと笑山が判断するものは即刻削除する。
無駄だから、この手のコメント、トラックバックはしないように。

(1)始まり・菜花亭日乗 |  トラックバック(0) |  コメント(0) |  記事を編集 | 

2007年06月28日(木) 記事No.7404

K1はGPよりMAXの方が、新しい選手が彗星のように登場し、面白い。今日はどんな選手が飛び出すか、興味があった。



第1試合:スーパーファイト
TATSUJI vs アンディ・オロゴン
 TATSUJIが優勢勝ち。オロゴンもプアカーオ戦は良かったが、今日勝たないと、一流にはまだ時間が掛かる。



第2試合:スーパーファイト
小比類巻貴之 vs ツグト“忍”アマラ
 小比類巻は勝には勝ったが、相変わらずの引いた試合振りで、アマチュアボクシングを見ているようだ。



第3試合:世界一決定トーナメント開幕戦
アルトゥール・キシェンコ vs イ・スファン
 今日の新星はこの人、キシェンコ。ボデーブローのテクニシャン。韓国のイも強かったが、一瞬の勝機にたたみかけてKOした。



第4試合:世界一決定トーナメント開幕戦
ドラゴ vs マイク・ザンビディス
 よく知られた同士の対戦、だが白熱した試合で面白かった。
 延長まで闘い、ザンビディスの判定勝ち。



第5試合:世界一決定トーナメント開幕戦
佐藤嘉洋  vs デニス・シュナイドミラー
 シュナイドミラーはドイツのホープだが、佐藤の安定したペースにはめられた。判定勝ち。



第6試合:世界一決定トーナメント開幕戦
アンディ・サワー vs オーレ・ローセン
 サワーの技術が迫力のローセンを粉砕した。接近して、上から打ち下ろすような、右のクロスカウンターでKO。
サワー体調不良と聞いたが、流石である。



第7試合:世界一決定トーナメント開幕戦
アルバート・クラウス vs ヴァージル・カラコダ
 この試合も熱戦だった。カラコダも昔と比べると、K1らしくなった。クラウスの優勢勝ち。



第8試合:世界一決定トーナメント開幕戦
ブアカーオ・ポー.プラムック vs ニキー“ザ・ナチュラル”ホルツケン
 ホルツケンは強そうだが、最終ラウンドしか放映されなかったため、よくわからない。プアカーオでなければ勝てたであろう。
判定勝ち。プアカーオのパンチを見切る技術はすごい。当たる瞬間にかわすか衝撃を落としている。



第9試合:世界一決定トーナメント開幕戦
魔裟斗vs J.Z.カルバン
 Hero’sのミドル級チャンピオンのカルバンの飛び膝が魔裟斗の当たるかがポイントだったが、2回飛んだがいずれも当たらなかった。逆に魔裟斗の膝が当たっていた。
 パンチは魔裟斗のストレート、アッパーが良く当たったがカルバンはタフで倒れなかった。魔裟斗のスピードの勝利。大差の判定勝ち。



今年も、プアカーオ、サワー、魔裟斗の強さが目立った。
王者決定戦が楽しみである。
3試合こなさなければ王者にたどり着けない過酷な日である。


 

(22)格闘技・スポーツ |  トラックバック(0) |  コメント(0) |  記事を編集 | 

2007年06月27日(水) 記事No.7405

 24日のブルドックソースの総会で米系投資ファンド、スティール・パートナーズ・ジャパンの主張が株主の8割から拒否された。



 NHKの報道では、総会開始前には、会社側とファンド側双方の話を聞いて態度を決めると話していた個人株主が、終了後、会社を支持した。ファンドは経営に対して何の代替案も示さなかった。買収防衛策にかける費用を株主に分配すべきだと主張したのみで、経営を云々する能力はないと話していた。



 日本の株主の圧倒的多数が、配当に目が眩まず、経営の安定を選択したという結果になり、個人株主の健全性が証明された。



 投資先企業に買収防衛策の撤回や大幅増配を求めている米系投資ファンド、スティール・パートナーズ・ジャパンは、大幅増配が争われたブラザー工業と因幡電機産業では、いずれも大差で否決された。



 金で何でも可能であると豪語した亜流ファンドの失墜は記憶に新しいが、札束を見せびらかせば、日本人の株主はすべて靡くと考えている、ウオール街グローバルスタンダードは、日本では通用しない。金ぴか趣味は日本人の趣味に合わないのである。
 日本人がすべて、***ホープの社長のような、金金亡者になってしまったら大変である。



 スティールの防衛策発動の差し止めを求める仮処分を東京地裁がどう裁くか興味深い。

(16)時事・世相 |  トラックバック(0) |  コメント(0) |  記事を編集 | 

2007年06月26日(火) 記事No.7406

鈴鹿川 特醸
 




 精米歩合 70% 酸度 1.3
 価格(税込) 1.8L \2,000



3月に三重県酒造組合主催新酒鑑評会で清水醸造の普通酒が美味しいことに驚き、後日工場見学に訪れた際、太田屋酒店で購入した物。
冷蔵庫には、他の酒が一杯で入れられず、常温で箱に入れ保存しておいたが、飲んでみた。



常温で飲んでみる。味のバランスが取れ、偏りがない。ふくらみのある味である。アルコール臭、アルコールの味も感じない。
燗で飲んでみる。ふくらみが滑らかになり、食中酒なら常温より良いかも知れない。
冷やで飲む。スッキリした味になり、後味の辛さとか重さとか感じない。



どの温度帯でも、崩れることなく、美味しい。
これが普通酒とは思えない。
名前は特別本醸造みたいだが、普通酒である。


 


普通酒で美味しいのは雪中梅、蓬莱泉の玉桂だが、鈴鹿川の特醸も負けず劣らずである。


 


入手先:
太田屋酒店
http://www.ootaya.sake-ten.jp/sake.html


 

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2007年06月25日(月) 記事No.7407


最近の報道される事件を見ていると古くて新しい問題「組織と個」の問題の難しさを感じる。



組織は、北朝鮮とか旧イラクの様な独裁国家は別として、通常性善説で運営される。そうでないと、警察機構を作らねばならない。
社保庁、ミートホープの報道を見てると、性善説の組織運営がもろい物であることが解る。



社保庁の猫ばば体質はいつから始まったのか解らないが、誰かが不正なことをやり、その成功体験が引き継がれ、広がり、マニュアル化し、例を見ない国家的使い込み事件となっている。
どこまで問題があるのかまだ全貌は表面化していない。
今日のTVで発言があったように、各年度別に収入と支払いと運用損益、資産残高を公表すべきである。これがなされていない段階での組織変更、解体は事実の隠蔽が目的と考えて良いだろう。



ミートホープの社長の暴走を誰かが止められなかったか?
工場長が会見で、不正はあなたの発案か社長の指示かと問われて、沈黙し、社長が相談を受けたと発言し、なお、記者から追求されて、社長がそう話したと答えた。なぜ、あなたは止めなかったのかと質問されて困りながら、雲の上の人の発言だからと答えた。



この工場長は、組織の構成員であって、名前の付いた個人ではない。組織の歯車であって、自己の確立した人間ではない。
組織の命令通り動くロボットでしかない。



難しいのは、組織では、取り扱いやすいロボットが重用されるということである。
自分の意見を持っている人間は、扱いにくいのである。
組織を運営するポストには、倫理感のある常識人を任命することが重要だが、任命権者自身が狂っていては、組織は腐敗するしかない。
腐敗したら、内部告発しか方法はないだろう。
ミートホープの元幹部が発言していたが、組織を追われたのか、自分から身を引いたのか知らないが、いずれにしても覚悟が必要である。
ミートホープは、今日、全従業員に解雇を通告したとのことである。


 

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2007年06月24日(日) 記事No.7408


日本酒をどこでどう飲むか?
と考えると、家で晩酌とか、友人と居酒屋でとかのイメージになってしまう。酒の会とか同好の人と銘酒を楽しんだりするのは一部の人だろう。
そう考えると、大吟醸レベルの酒を飲む機会が限られていることになる。
日本の文化そのものである日本酒の最高レベルの酒の有り様がこれではいけないと思う。



日本酒が日本料理と同じ場所、同じ時間に、同じような注意力を持って飲まれるべきだと思うのだが、現実はそうなっていないようだ。
フランス料理の前にワインを選ぶという手順は普通の手順になっている。日本料理を頂く前に日本酒を選ぶという手順があるのだろうか、あったとすればそれは普通なのだろうか。
答えは、否だろう。



会席料理の献立は一般的には次のようになっているはずだ。



①前菜 酒肴
②吸い物
③刺身 お造り
④煮物 炊合わせ
⑤焼き物 
⑥揚げ物
⑦蒸し物
⑧酢の物
⑨ご飯 
⑩止め椀
⑪香の物 
⑫果物(水菓子)



この料理が一度に出てくるのではなく、お客の様子を見ながら、料理人は出してくることになる。
当然、料理は季節に応じた旬のものが提供され、彩りで眼を、味で季節を楽しむものである。
日本料理には、内容、順番につき充分な配慮が行われている。
それでは、この場面で酒はどうかと考えると。
日本酒どころかビール、ウイスキー、焼酎が飲まれているのではないか。これでは、日本料理の繊細さとバランスが取れない。



日本酒は、繊細なものである。ワインも繊細と思うが、日本酒はもっと繊細である。
会席料理の内容を見ると、日本酒もそれに合わせ飲むものを変えるべきものと思う。



笑山が料理長であれば、こうしたい。
席に着いたら、まず乾杯である。
これは、大吟醸クラスの高級酒を楽しむ、量はぐい呑み一盃、お猪口一盃でも良い。香りの良い、本当に日本酒の最高水準のものを、それだけでいただくのである。肴は何も要らないのである。
梅酒が乾杯に出される場合があるが、台無しである。



次は、吟醸酒クラスである。
香りはあまり高くなく、味のバランスが良く、旨みのある吟醸酒である。お造り、煮物に合う物を出す。



次は、揚げ物、焼き物には、純米酒、本醸造の味のしっかりしたものを合わせる。山廃も良いだろう。温度は、冷やでも燗でもお客の好み次第である。温度変化を楽しめるのが日本酒である。



最後は、再び大吟醸のリクエストでも良いし、さっぱりとしたワイン酵母の酒でも良い。



十分に吟味された料理と日本酒が提供され、屋台で飲むコップ酒とは違う日本酒の微妙な味わいが感じられればお客は感動するはずである。日本酒の旨さは繊細なものであることに驚くはずである。



フランス料理でも、ステーキ料理でも、焼き肉料理でも日本酒は合わせられる筈である。
この辺りの料理と日本酒の合わせ方の研究を、酒造組合が料理組合と共同研究して、楽しみ方を標準化して、世の中に提案すべきだと思うがどうだろう。
現状は、あまりにも無頓着、手つかずではないだろうか。
組合がやらないのであれば、蔵または酒販店が料理店と手を組めば出来るはずである。


 

(3)日本酒 |  トラックバック(0) |  コメント(0) |  記事を編集 | 

2007年06月24日(日) 記事No.7409

 K1アムステルダム大会をTVで見る。
見所は、シュルトvs モー、澤屋敷とHIROYAが
どんな試合をするか。



リングはアリーナの中央に設置され、客席が四方に山のように設置されている。上から見たらコロシアムだろう。
2万人を超える観客とのこと、オランダの格闘技人気が目に映る。
 
①スペシャルファイト◎K-1特別ルール/2分3R
○ HIROYA(日本/フリー) vs ロイ・タン ×(オランダ/メジロジム)
3R判定3-0 ※30-27、30-27、30-27


今年中学を卒業し、タイでムエタイの修業中のHIROYA。将来の日本のホープ、まだ15歳である
ロイ・タンは18歳、サワーが面倒を見ている選手らしい。
前半はロイのスピードがあったが2回くらいからHIROYAのパワーが勝りだし、ローキックが効果的であった。
課題はパンチ、キックともモーションが大きく、相手に見えやすいこと。しかし、15歳で2万人の前である。



②スーパーファイト◎K-1ルール/3分3R延長2R
○ 澤屋敷純一(日本/チームドラゴン) vs ニコラ・ヴェルモン ×(フランス/ファウコンジム)
2R 1分53秒 KO ※右ストレート


レバンナに牛若丸戦法で勝った澤屋敷がどんな試合をするかが興味の対象であった。
相手が引いて出てこないので、前に出る戦法を取った。格下と思える相手だが、戦法を変えられるところは素晴らしい。



③スーパーヘビー級タイルマッチ◎K-1ルール/3分3R延長2R
○ セーム・シュルト(オランダ/正道会館/チャンピオン) vs マイティ・モー × (USA/フリー/挑戦者)
3R判定3-0 ※30-27、30-26、30-28
 
モーの右フックが、ホンマン戦のようにシュルトの顔面に届くかがポイントだったが、最初の30秒だけ中には入れたが、ホンマンと違いシュルトは前蹴り、ローキックでモーを中に入れない。
足だけであしらい、中に入れない戦法の前にモーは何もできなかった。
今のシュルトを倒すには、最初の1分間の奇襲戦法しかないのではないか。
 

④スーパーファイト◎K-1ルール/3分3R延長2R
○ ピーター・アーツ(オランダ/チーム アーツ) vs ボブ・サップ ×(アメリカ/チーム ビースト)
1R 0分26秒 KO ※ヒザ蹴り


サップは1年前のアムステルダムのホーネスト引退記念大会で契約のもつれから、ホーネストとの試合5分前に敵前逃亡していたらしい。
観客からも試合前からブーイングを浴びていたが、試合もお粗末。突進したまではよかったがアーツの前蹴りで止められ、みぞおちへの膝で、立ち上がることはなかった。殆ど闘志が感じられないのは以前からだが、これで終わりだろう。



詳細はK1のサイト参照。
http://www.k-1.co.jp/

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2007年06月23日(土) 記事No.7410


ブルース・ウィリスの12年振りの新作ダイハードを公開前の特別ロードショーで見てきた。土曜日の夜は、オールナイトなのである。全国ロードショーは6月29日から。






世界一運の悪い男ジョン・マクレーンが今度はサイバーテロ組織と対決する。すべての機能がデジタルによって制御されたアメリカをサイバー攻撃により乗っ取り、最終的には全財産を手に入れようとするテロ組織。ハッカーを使い、デジタル世界にサイバーテロを行う。マクレーンはアナログな方法で対処する。



ストーリーはあえて書かないが、全篇アクションである。
目を背けたくなるシーンを取り混ぜるのは、最近のアメリカ映画の流行らしい。
なんで俺がこんな目にあわなけりゃならないんだとぼやきながら、命を懸けて犯罪者と戦いを続けるマクレーンがダイハードの世界、これは変わっていないが、以前はアクションとぼやき、気の利いたジョークとのバランスが取れており、それが魅力だった。
4.0は、ジョークの比重が下がり、アクションの比重が上がっている。
暴力的なシーンの快感は、テロにおびえるアメリカの心理の裏返しなのだろう。
理屈は抜きに楽しめばよい、娯楽作品である。



何か危険に遭遇したとき逃げずに、何で俺がと呟きながら、関わっていく態度は、日本でも必要だ。
JRの列車の中で、トイレに連れ込まれ強姦された事件があったが、居合わせた日本人は見ない振りをしていたそうであるが、マクレーンならそうしないだろう。
情けない日本人にはなりたくないものだ。




監督:レン・ワイズマン
出演:
ブルース・ウィリス
ジャスティン・ロング
マギーQ
ティモシー・オリファント
メアリー・エリザベス・ウィンステッド



ダイハード4.0 公式サイト
http://movies.foxjapan.com/diehard4/


 

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